プロ野球(中日・楽天イーグルス)や、FIFA主催大会・高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグなどサッカー、学生バスケットボールなどの中継や「サッカーニュース Foot!」など情報番組にも注目
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J SPORTS STADIUM2026
昨シーズン、井上一樹新監督の下でセ・リーグ4位となった中日ドラゴンズ。今シーズンを見据えたドラフトでは、中西聖輝や櫻井頼之介ら有望な選手を獲得。昨年加入した金丸夢斗同様、1年目から即戦力としての活躍が期待される。投手陣では、最多セーブ投手賞を獲得した松山晋也、そしてカムバック賞を受賞した大野雄大の更なる好投に注目が集まる。打撃陣では、最多安打者賞を受賞した岡林勇希や、4年ぶりに中日に復帰する安定感ある打撃が持ち味の阿部寿樹の活躍が望まれる。加えて本拠地・バンテリンドーム ナゴヤに「ホームランウイング」が設置された今年は、細川成也のホームラン数増加にも大きな期待がかかる。また、新たに加入した外国人選手、A.アブレウとM.サノーがどのようなパフォーマンスを披露するのかも注目。今年は球団創設90周年の節目となる特別なシーズン。「ドラあげ」をスローガンに掲げ、チーム一体となって上位進出を目指す!昨シーズン、三木肇監督の下でパ・リーグ4位となった東北楽天ゴールデンイーグルス。4年連続でリーグ4位とAクラスから遠ざかっている。FA権を行使した辰己涼介はチームに残留。一方、則本昂大は巨人へ移籍した。投手陣再建と打線のキープレイヤーの増強が大きなテーマとなる今シーズン、投手陣は、11年ぶりに日本球界へ復帰した前田健太に注目したい。打撃陣は、実績ある浅村栄斗やホームラン数トップのL.ボイトらがチームを引っ張る。昨シーズンは黒川史陽、中島大輔や宗山塁といった若手選手の活躍が見られたが、更なる活躍が見られるか。また、ドラフト指名などで獲得した新戦力の台頭も期待される。2026シーズンのスローガン は「強鷲革新(キョウシュウカクシン)」。優勝を目指し、常識にとらわれず、これまでの歴史を踏まえながらも、変化を恐れず果敢に革新を図っていくという決意が込められている。チーム一丸となり、2013年以来のリーグ優勝・日本一を目指す!J SPORTS 2では、「中日 vs. 巨人」、「中日 vs. 阪神」、「楽天 vs. 千葉ロッテ」など計18試合を生中継!
生中継
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2026/04/11 13:55
【放送日】中日 vs. 阪神
Cycle*2026 パリ~ルーベ ファム
(C)A.S.O/ThomasMaheux
”クラシックの女王”の愛称で知られるパリ~ルーベ、女子レースのファムは今年で6度目の開催となる。男子レースより距離こそ短いものの、険しいパヴェ区間が20ほど組み込まれており、最高難度の”カルフール・ド・ラルブル”、”モンサン・ぺヴェル”でレースが動くことが予想される。前回大会は、優勝経験のあるロッテ・コペッキー、アリソン・ジャクソン、エリザベス・ダイグナンなど有力選手がひしめく中、昨年から本格的にロードレースに復帰し、落車に巻き込まれながらもオフロードでの圧倒的なテクニックを発揮し、独走の末パリ~ルーベファム初勝利をつかみ取ったポーリーヌ・フェランプレヴォの存在が話題となった。2024年、25年連続4位で惜しくも表彰台を逃しており、今年も出場を予定しているマリアンヌ・フォスの活躍にも注目!
生中継
- 放送日時
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2026/04/13 00:00
Cycle*2026 ラ・フレーシュ・ワロンヌ フェミニーヌ
(C)A.S.O./ThomasMaheux
最大勾配26%の「ユイの壁」でお馴染み、厳しい寒さが残るベルギー南部ワロン地方で開催されるワンデークラシックレース。距離も年々伸びており、昨年は140kmを超えたレースとなった。昨年はユイの壁でデミ・フォレリングを引き離したプック・ピーテルセが接戦を制した。3位はエリーザ・ロンゴボルギーニ。連覇を狙ったカタジナ・ニエウィアドマは4位に終わった。今年はまだ出場を表明している選手は少ないが、その中でも注目はポーリーヌ・フェランプレヴォ。昨年のツール・ド・フランスファムでは自身初の総合優勝に輝き、2014年のこの大会でも勝利を収めている。更には過去7回この大会を制している強者で、昨年現役復帰をしたアンナ・ファンデルブレッヘンも出場の予定だ。一発勝負のワンデーレースでどのような結末が待っているのか。目が離せない!
生中継
- 放送日時
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2026/04/22 23:55
Cycle*2026 リエージュ~バストーニュ~リエージュ ファム
(C)A.S.O./Billy Ceusters
男子と当日に開催される女子ワールドツアー屈指のクラシックレースであり、近年急速に存在感を高めている重要大会のひとつ、「リエージュ~バストーニュ~リエージュ ファム」。男子同様、アルデンヌ地方の丘陵を舞台とし、短く急勾配の登りが連続するタフなコースが設定される。今年は約156km、総獲得標高およそ2800m越えという厳しい設定で行われ、距離こそ男子より短いものの密度の高いアップダウンにより終盤の難易度は極めて高い。春のクラシックレースの締めを飾るのは果たして誰なのか。前回大会では、気持ちとしてはリエージュ1本に集中してきたとコメントし、優勝を果たしたキンバリー・ルコート。ラ・フレーシュ・ワロンヌ フェミニーヌからの連勝がかかっていたが、2位でのフィニッシュとなったプック・ピーテルセ。2度の優勝経験がありながらも、連続3位フィニッシュの デミ・ヴォレリング。連覇、惜敗からのリベンジ、王座奪還。それぞれがドラマ性を持つアルデンヌクラシック。今年の頂点誕生の瞬間をお見逃しなく!
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2026/04/26 23:55
スノーボード FIS ワールドカップ 2025/26
写真:新華社/アフロ SAJ令和8承認第00194号
旗門の設置されたコースを選手2人が同時にスタートし滑り降り、タイムを競う「パラレル大回転」。2002年ソルトレークシティ五輪より五輪種目として採用されており、技術力や集中力が要求されるこの種目は、瞬時の判断力と精密なターンが勝敗を分け、スピードとテクニックを競うエキサイティングな種目の一つ。注目はSNOW JAPANエースの三木つばき。昨シーズンのワールドカップのパラレル種目で年間総合優勝を達成し、3月に開催された世界選手権でもパラレル回転で優勝、パラレル大回転で準優勝し、的確なターン技術と卓越したスピードコントロールを武器に、そのパフォーマンスで国内外の観客を魅了した。今シーズンも総合ランキング上位に浮上しており、優勝候補として名を連ねている。引き続き年間優勝なるか注目!また、パーク系の種目でも世界トップレベルの実力をもつSNOW JAPAN。ビッグエアでは、鬼塚雅が年間優勝!パーク系種目総合ランキングでは、16歳の工藤璃星が好調で優勝争いに名を挙げている。さらに、村瀬心椛や深田茉莉も上位にランクインしており、日本人選手の優勝が期待される!J SPORTS 2では、男女ハーフパイプ「シルヴァプラーナ/スイス(03/28)」と男女 パラレルスラローム「ヴィンターベルク/ドイツ」を生中継!
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2026/03/28 20:50
【放送日】男女 ハーフパイプ シルヴァプラーナ/スイス
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